こんな素敵なアレンジメントを作ってみたいと思いませんか?
生花のようにしなやかでも枯れない花達です。

基本さえ押さえればあなたもこんな素敵なアレンジが出来るようになります。
しかも、あなたが納得行くまで何度でもやり直しがきくのです。


魔法の花、プリザーブドフラワーの魅力をお楽しみください。

おすすめ記事 1、プリザーブドフラワーとは
2、はじめてのプリザーブドフラワー

プリザーブドフラワーとは

プリザーブドフラワーとは

プリザーブドフラワーは、生花を長期間楽しむために開発された方法で
生花に特殊な加工を施して
長期保存が出来るようにした花のことです。

ブリザードフラワーと間違われて使われることもありますが

プリザーブとは「保存する」という意味です。

ドライフラワーと異なり、鮮やかな色合や柔らかい触感を長期にわたり
楽しめます。



“魔法の花”プリザーブドフラワーの、

長所としては、

・5年ぐらいは、楽しめます。
・水やりの必要がない。
・花粉アレルギーの心配がない。
・生花にない色合いを楽しめる。
・軽いのでいろんな加工ができます。


気をつけないといけないこと

・湿気に弱い。(水気に弱い)
・直射日光弱い。(紫外線によって褪色することがある)
・染料が色移りすることがある。
・風に直接当たらないようにする。(花びらのひび割れの原因となる)


歴史

1991年にフランスのヴェルモント社が世界で初めてプリザーブドフラワーを開発しました。
枯れない、生花に比べて軽いなどの点が注目され、ウェディングブーケやテーブルフラワーなどとして利用されている。


プリザーブドコサージュを作る

ミスマッチ!植木じゃ〜ないです。

プリザーブドフラワーでリースをつくろう

プリザーブドフラワーでリースをつくろう
posted by あゆ3 at 15:59 | Comment(0) | プリザーブドフラワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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